2007年09月04日

この職業の年収は?

この職業年収は?

みんなが知りたい 年収相場と年収ランクを見つけました!


http://www.english-resume.net/indiv/ent41-03.php




まあ、目安ということで…

記者でも、大手の記者と、そうでない会社の記者では全然違います。

弁護士も収入に差があると、記事で読みました。



お金はそこそこ。仕事に押しつぶされずに、家族との時間、プライベートな時間をしっかり確保できるのが私の希望です。



おっと、もう一つ。
all about からの情報です。


高収入! アメリカのもうかる職業TOP10(海外で働く)

http://allabout.co.jp/career/careerintl/closeup/CU20070831A/index.htm?NLV=AL000002-540

この結果がすごい!
ある業界の仕事ばかりです・・・
posted by ミリ子 at 22:53| 東京 ?J| Comment(0) | TrackBack(0) | 求職ネタ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年04月16日

転職メルマガ

企業への転職を諦めた私ですが、あいかわらず、以前登録していた転職支援サイトからメルマガなどが届きます。

その一部をご紹介します。


■総合転職支援サイト:ジョブエンジン
  http://www.jobengine.jp/

登録した希望の条件にあてはまる求人情報を送ってくれます。


 ■株式会社ムービン
  URL :http://www.movin.co.jp/

戦略系・会計系・IT系など各種コンサルティング業界やマネジメントへの転職を目指す人必見。元外資系コンサルタントが、最新の業界情報から厳選求人情報まで転職に必要なものを全て提供します。

とメルマガ紹介ページに書いてあります。
http://blog.mag2.com/m/log/0000012461/

コンサル関係の求人情報が届きます。


 ■正社員で成長したい女性のための転職サイト
   【女の転職@type】http://woman.type.jp/

(一度も好みの仕事がマッチングされたことがありませんが)(涙)

■あなたの転職を支援する転職サイト
    http://tenshoku.mynavi.jp

新着求人情報のほか、読みものも付いてくるメルマガあり。


■株式会社グレイス
環境にかかわる仕事や、化学・バイオ等の研究職に特化した人材紹介・派遣会社
    http://www.grace-e.co.jp

メールでマッチングした求人を送ってくれます。

 ■転職応援サイト 「イーキャリア」 
    http://www.ecareer.ne.jp/
メルマガは求人情報だけでなく、転職に関するコラムなども。

 ■派遣ジョブ 〔派遣のお仕事情報サイト〕
  PC版  http://www.hakenjob.com/
  携帯版  http://www.hakenjob.com/opwwwimd01.php
[派遣なんでも相談室] など、初めて派遣にトライするヒトは知っておいたほうがいいことなど、メルマガも充実。

 ■求人、転職、中途採用情報/とらばーゆ*net
    http://toranet.jp/
女性向けの求人が多いですが、なんとなく全体的に給料が安い仕事が多い気がする。登録すれば、希望にマッチした仕事がメールで届きます。

 ■天職のススメ - DODA
    http://doda.jp/mailmaga/  

 ■リクナビ
    http://next.rikunabi.com/

 ■しごとナビ 
    http://www.shigotonavi.co.jp/
メールで届く求人数は少ないが、私的には希望職とのマッチング度が高いほう。

 ■転職マッチメール[マイナビ転職]
    http://tenshoku.mynavi.jp/

 ■J a p a n T i m e s J o b s W e e k l y
    http://job.japantimes.com/
いわずと知れた、ジャパンタイムズに掲載の求人情報。

今週の新着情報(転職情報)【new!】
今週の新着情報(新卒情報)【new!】
今週の人材紹介サービス情報【new!】
これで英語が通じた!-思ったことがズバリ言えるフレーズ-
column〔通訳は真剣勝負〕  
 と、ウィークリーニュースは充実。英語関係のコラムも充実!仕事を探していなくても、コラムだけでも読む価値はあると思います!

 ■ マスコミ就職のめるまが
    http://hccweb5.bai.ne.jp/watti/merurecr.htm


他にも沢山あるのですが、手元にメールが残っていない。。(苦笑)
後日アップしていきます!
posted by ミリ子 at 15:28| 東京 ?J| Comment(0) | TrackBack(0) | 求職ネタ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年03月12日

派遣の間違ったイメージ

 あるセミナーで、とらばーゆの「派遣会社カタログ」というフリーペーパーをもらう。
 様々な派遣会社のPR雑誌である。

 綴じ込みでプレゼント用のハガキがついていて、そこに、
「派遣で働くときに年収をイメージしよう」とあり、時給ごとに、月収額、年収額が書かれている。

 最低額は1000円からで、時給1000円だと、月収額は15万7500円。年収額は184万円。といった具合に表になっている。

 年収額300万円を超えるのは、この表によると、時給額が1650円になったとき。

 でもこれって、交通費のことを何も書いていないじゃん!

派遣の場合、交通費は支給されないことが多く、時給だけがもらえるお金の全て。なので、時給1000円の人は、年収額184万円に対して、税金がかかってしまう。

これが会社員などの給料だと、交通費は給料と別になっていて、非課税扱いになっている。なので、交通費には税金がかかっていないのだ。

だけど、このとらばーゆの表には、そういうことは何も書いてなくて、

計算方法として、1日7時間30分の実労で、1カ月21日働いた場合で計算とあり、例として、

時給額1600円の人が毎日1時間づつ残業した場合(毎月21時間)の月収額は、25万2000縁 + (1600円×1.25×21時間)=29万4000円、年収は343万円。

と書いているだけ。

これもとらばーゆだったと思うのだけど、雑誌の見出しで、「年収300万円以上のしごと」といった特集をやっていたので、「年収300万円」というのは、基準になるというか狙いたい年収なのかな、派遣社員にとっては。

確かに、この表に書かれている額は入金されるのだから間違ってはいないけど、交通費分まで税金がかかっていることを意識して、派遣の仕事は選んだほうがいい。と思う。

たまに交通費支給の派遣のお仕事もありますよ〜。
 
posted by ミリ子 at 16:51| 東京 ????| Comment(0) | TrackBack(0) | 求職ネタ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年03月10日

人気本「こう動く就職活動オールガイド」

思うに、この本はかなり人気があると思う。



なぜかというと、数ヶ月前に、20冊くらい、就職関係の本を図書館から借りたのだけど、この本だけは沢山の予約が入っていて、やっと今、手元にまわってきたから。

就職活動のハウツー本は沢山出ているけど、この本は何が特別なんだろう?

ちょっとそこまで分析は出てていないのだけど、すでにこの本には、私の後に予約者がいるらしく、延長はできない。

すごいな〜。
posted by ミリ子 at 13:29| 東京 ????| Comment(0) | TrackBack(0) | 求職ネタ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年02月12日

マスコミ就職希望の人〜!

マスコミ就職のめるまが があります!
私も読んでます。

『マスコミ就職のめるまが』
http://hccweb5.bai.ne.jp/watti/merurecr.htm

ここから登録できます。
posted by ミリ子 at 04:25| 東京 ????| Comment(0) | TrackBack(0) | 求職ネタ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年02月09日

コンサルになりたい

コンサル・・・
コンサルタント・・・

なんだかカッコイイイメージが広がる〜・・・

だけど、コンサルという職業をよく知る人は、「ぼったくりだよ〜!」と言う・・・

実際はどうなんでしょ。

   ????????????????????????????????????????????????

さて、コンサルになりたい〜! と思っている人には少しは役立つかな。
コンサルタントの求人情報に特化したメルマガがあります。

コンサルタントへの転職を専門にしている会社・株式会社ムービン http://www.movin.co.jp/ が発行しています。

メルマガはここで購読できます。
http://blog.mag2.com/m/log/0000012461/


   ????????????????????????????????????????????????

私は利用したことはありませんが。
posted by ミリ子 at 15:32| 東京 ????| Comment(0) | TrackBack(0) | 求職ネタ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年02月02日

フリーランスが会社員を目指すとき

フリーランス経験のある人が、会社の面接を受けるとき。
この場合は、正社員になることを希望するとき、なにか気をつけなくてはいけないことってあるのかな。




別の目的でこの本を読んでいたら、「フリーランス経験がある人の職務経歴書の書き方」というページを発見。

フリーランス経験のある人に対する面接官の関心は、「この人は組織で他の社員と上手くやっていけるのだろうか?」という点だという。

もし、正社員の経験があれば、そこをしっかりアピールし、フリーランスの時代には、お仕事をしたクライアントさんと信頼関係をきづいてきたことを伝えることが大切だそうです。

その他、
・売り込むべき点
・職務経歴書のサンプル

も載ってます。


私は当分フリーランスですが、万が一、組織に戻ることになったら、この本を参考にしてみようと思っています。


・・・・・・・・・・・・・・
目次

1 書類選考を通過する履歴書にする技!
・・・まずは行動!―まずは履歴書の用紙を買いにいこう
・・・まずは行動!―使い慣れた筆記用具を用意しよう ほか

2 書類選考を突破する職務経歴書にする技!
・・・書く準備!―職務経歴書の重要性を頭に入れておこう
・・・書く準備!―職務経歴書に最低限盛り込むべき3つのポイントをおさえよう ほか

3 実例!!職種別、パターン別職務経歴書の書き方
・・・営業職の職務経歴書の書き方
・・・事務職の職務経歴書の書き方 ほか


こうした職種別アプローチ以外に、

フリーランス経験がある人の職務経歴書の書き方」など、
シチュエーション別のアプローチが載ってます。

「長いブランクがある人」
「パートとして働いていた人」
「派遣社員だった人」
「専業主婦だった人が再就職する場合」
「フリーターだった人」
「キャリアに一貫性がない人」
など。

4 添え状をつけて送付しよう
・・・添え状―添え状はあいさつ文だと考えよう
・・・宛名―宛名の書き方とは? ほか
posted by ミリ子 at 13:28| 東京 ????| Comment(0) | TrackBack(0) | 求職ネタ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年12月07日

インテリジェンスの罠

転職の斡旋をしているインテリジェンスは、無料で「あなただったらこれくらいの年収がもらえるはずです」という年収見積もりサービスを提供している。

私が転職を考えはじめた当初、まずは自分の市場価値を知ろう!と思い、インテリジェンスのこのサービスを利用した。

経歴、職歴、年齢などを入力して送信。
1〜2週間で結果が来た。

おそるおそる結果に目を通すと、私がもらえる年収が 600万円 と書いてあった。

600万円!????

この高額な金額にびっくり!。
私より高学歴の彼も同じ調査をしてもらったんだけど、彼よりも私のほうが数字が大きかったのです!

あのインテリジェンスが私の価値は年収600万円だと言っている・・・
と考えると、おのずと転職したいという気持ちが強くなった。

これで、本当に600万円の価値がある人ならば、インテリジェンスだってほっておかないと思うの。
すぐにでもどこかの企業に紹介して、年収600万円で契約、インテリジェンスには紹介料ががっぽりはいるし。。。

でも、私のところには、「あいにくご紹介できる案件が今のところありません」だと。

そんなわけでインテリジェンスに頼らずに転職活動を始めたのだけれど、年収600万もらえる私・・・ってイメージと根拠のない自信が先行していて、この先の転職活動は大失敗だった。

転職活動をすると、エントリー先の会社に、「希望年収」を伝えるのだけど、私はここで600万円と書いていた。

今考えると、この時点ですでに企業は私を雇わないと判断したんだろうなと、苦笑いしてしまう。
だけど当時の私はそんなことに気が付いていないから、少なくとも2つの企業には希望年収600万円でエントリーし、玉砕した。

そのあと、600万円ってのはいくらなんでも高すぎるんじゃないか?と気づきはじめ、480万円、400万円・・・と希望年収は低くなり、この程度なら転職も可能だろうと思っていた。

一度、2次面接まで進んだ企業があった。
本当は最初の面接時から年収について聞けばよかったのだけど、求人のチラシには年収300万円〜400万円のように幅のある書き方をしていたし、先方が求めるスキルも大体カバーしていたので、400万円はイケルでしょ、と思っていた。面接の最後にお金の話になって、私が400万くらいは欲しいというと、「最初からお金の話をしておけばよかったですね。かみあいませんから」と言われた。

なんだ、どこも私を安い金額で雇うとしているんだな。
私はその程度の価値しかないんだな。
ショックを感じると同時に、かなり特異な経歴の私は、今の会社の人事のやり方、経営の仕方では理解されないんだな、と思うことにした。

私には私の理想の働き方があり、誰からに雇われるのなら、この程度の年収がほしいという希望がある。

そこを妥協してまで会社という組織に自分を組み込みたくない。

ということから、個人事業主(フリー)という選択肢が有望になったのだった。

インテリジェンスが試算した私の年収。
これが現実離れしていたため、転職活動は悪戦苦闘したということも教訓。

会社に就職しようとしている人は、インテリジェンスから言われる可能な年収額に振り回されないように。

インテリジェンスが年収をはじきだした後、仕事を紹介してくれるというのなら、少しは信憑性があるかもしれないけど。
posted by ミリ子 at 09:56| 東京 ????| Comment(0) | TrackBack(0) | 求職ネタ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする